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orange_tanaka_20080822
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先日早朝の出来事・・・またやってしまった。
朝わていつものごとく朝の娯楽でもる喫茶店に行く道で・・
まさかあんな事になるとは・・
わてわて(我々)は地域住民のインタビュー成功。

(近くの住民)
「まさかね。あんな事にはなるとはね・・」

(事件を目撃した男性)
「ほんに、びっくりたまげたごんざえもん!」

(通りすがりの小学生)
「ワ〜イ)^o^(ワ〜イ」

このインタビューでも分かる通りわてこれを期に病が悪化してしまった!(笑)

20060208084522進入禁止の交通標識を無視しそうになった。
無視をしたら喫茶店に近道なのだが・・ 危ない!危ない!ダメだ!ダメだ! と思い標識の指示に喫茶店に超遠回りだがその道で行って店に行きとんでもない事に気付いた!

何と!わてくし・・車に乗ってなく徒歩だったのです。
つまりニ足歩行!
あ!これを言うとややこしいかぁ〜 わては自分に超引いた!人身事故ではありませんよ!ある意味な所はあるか〜(笑)
最近わて自身が怖い。 医者に見てもらった方がいいかな〜(笑)
わてながらにキモい!キモ吸い大好き!
うなぎに付いてくるの最高! ほらほら頭がおかしいよ〜!
誰か美味しいうなぎ屋さんを教えて!
あれれ?紹介してもらうとこ間違ったわ〜
不動産屋だ!わて引越ししないか〜
何を紹介してもらうんやったかな? 思い出した! 喫茶店に行くんやった!!
あれ今日コーヒー5杯目だ!
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珍しく男性から相談メールを頂いた!(笑) ちょっとテンションが上がる!
メールを紹介!

こんにちわ。田中さん初メールで相談です。僕は20歳になったのですがまだ付き合った事もなくもちろん女性経験のない童貞です。 今度そういうお店に行くか彼女ができるまで待つか迷ってます。 どう思いますか?

わてこう言うお悩みは初だわ!
まぁ〜初めてのチェリーは多分誰もが彼女が出来たら彼女に渡した方が良いと思う。
お店も行きたければそれもいいんじゃないかな〜。
ただそういうの覚えるとハマりそうな感じがする。
(別に悩みに対してそっけない訳ではないよ。)
最近気付いたんだけど女、女て言ってるのはどうだろう??
もっと他にやらなくてはならない事が沢山ある!
彼女が欲しいとか気持ちはあるし女の子は大好きだ!
でも自分に魅力や何かがともなえば自然と良い女の子が寄ってくると思う!
まずはそこを追求しなければならないのでは!
それだけガッツキのある悩みなら他に向けたらとんでもなく良い方に転ぶと思うけどな(笑) チェリーの子の方が創造力が豊だから何に対しても発想がすごい!
それをいかす!
慌てるなかれ!!

まぁ〜あんまり歳が経つと問題が出てくるからそれなりに意外に周りの女の子を見落としてるじゃないかな? まだ20歳!余裕だよ!
女の子にモテるだけが人生ではない!
それはあくまでも目標で良いんじゃないかな??
あんましわて女の子の話はしないのでこれぐらいにしといてくれ(笑)
嘘嘘!女の子の話好きやで(笑)
えへへ( ^ー^)⊃旦〜
気楽に気長に行く方がいいですよ!
20060207004801最高のアニメ!劇場版「鋼の錬金術師〜シャンバラを征く者」
1月25日レンタル開始されたんだが大人気でまずどこのビデオレンタル屋さんに行ってもダメだったがようやくようやくだよ!
借りる事が出来ました!
そして直ぐにDVDを再生!
ずっと一言も言わず見入ってしまった!
ちょっぴり切なくそして考えされらる最高の物語!二つの世界に引き裂かれたエルリック兄弟!
再会を信じて色々な手段を探していた!
そんな二つの世界の扉を開く方法が見つかる!
エド(主人公)は皆の助けをもらい自分がいた世界に戻るがデートリンデや「トゥーレ協会」の者まで進軍されてしまう。
エド、アルのエルリック兄弟やロイ・マスタングの戦いはすごかった!
この歳ながらドキドキハラハラしていた! すごく印象的な台詞がアルが自分が扉を開いて不安の中、
エドが現れ
「生きている限り世界とは無関係ではいられない。」
この台詞は色々わてらの世界にだって通じるものがある!
「俺達がこの世界を守る」 の台詞に超感動した!
そしてエドはまた異世界に戻りアルもついて行って兄弟が一緒にいれて扉を閉めるため外側内側からしめようとする!
しかしエドの恋人!?ウィンリィが可哀相だった。エドをずっと待っていたのに・・。
「今度は待たせてくれないんだ」
の台詞には胸がジーンと切なくなってしまった。
しかしエルリック兄弟はきっと自分達がいた世界に戻りウィンリィら幸せな日々を過ごす等価交換を信じたい。
続編ないのかな?? まだ扉が閉まったシーンはなかったので・・ぜひ続編が見たい! あ〜DVDの全巻金ためて買う事を改めて決意!
ちょっと時間がかかるが待ってて!
ウィンリィだったらそれぐらい待ってくれるだろうな〜(笑)
さてさて世の中には「何で?」と思わず言ってしまう事がある。

20060128122729_4わてはある施設のあるトイレの不思議を皆さんに紹介しよう!
女性の方には刺激が強いかもしれないが写真は男子便所である!
小便器は3個!
大便器は1個!
何気ない!実に何気ない普通の光景!
皆さんこの写真を載せたわてに対して「何で?」と思ったでしょう?


次の写真を見てください!
見たら分かるでしょう!?おかしいの分かりました?

20060128122747_4このトイレの数は4個!
手を洗う所は6個!
しかも蛇口12個!
お湯は出ない全て水!!

新感覚トイレを発見した!手を清潔にしなければいけないのは分かるが・・にしても多い!
どれで洗えばいいのだ!迷ってしまう!
迷い過ぎて目がルララ〜と曲を奏でてしまう。
理解しにくい表現でオスマン・サンコン・・ビービー・・ボン(爆発)故障の末自爆を選んでしまった!
こんな不思議あなたの周りにはあるかね?

怖いね〜すごく怖いね〜!恐ろしいね!恐ろしいね!
新企画!?その名も「バトン小説!」
これは読者がわての書いた物語を読んでそれを受けて読者が書きそれを次のまた読者が書くと言うもの!
今回はわてが一つの物語を書きます!

「二つの心臓」

健次郎と梓は高校時代の野球部の部員とマネージャー。
部員と言っても3年間補欠!何をやってもだめな健次郎だが一生懸命さは他の部員には負けない努力家!
そんな健次郎に引かれる梓!
二人は高校卒業と同時に付き合う事に。
その2年後二人に転機が訪れる。
健次郎が就職していた運送会社が倒産。
梓は順風満帆に大学生活を過ごす。
そんなある日のデート中・・落ち込む健次郎を励まそうとする梓!

「大丈夫?健ちゃん?元気出してよ!ねぇ〜健ちゃんの一生懸命な姿が好きなんだから・・・健ちゃんには私がついてるし」
「・・・・・うるさい!!!ほっといてくれよ!!!」

苛立ちを隠しきれず梓に対して手をあげてしまう健次郎。
梓は泣いてその場から去ってしまう。
健次郎は手をあげてた事を後悔するが無職の自分では幸せに出来ないと思う余り1ヶ月間2人はメールだけのやり取りになってしまう。
そんなある日、梓の友達の絵里が元気のない梓をコンパへ誘う。

「梓!最近元気ないよ!!健ちゃんと何かあったの?」
「・・・・・実は・・・」
「梓!良い?男は健ちゃんだけじゃないぞ!!今度イケメンのクラブDJコンパするんだ!来なよ!」
「私、そう言うのは遠慮しとくよ・・・・」
「駄目だよ!梓!絵里様が直々に誘い申してるのだぞ!!来なきゃ友達の縁を切るぞ!梓!気晴らしだよ」
「・・・・・うん・・・・・」

嫌がっていた梓も強引な絵里に連れていかれコンパに参加する事に。
イケメンのクラブDJとの3対3。梓にとっては初めての体験だった。

「何!今日の面子レベル高〜〜〜!最高じゃない!なぁシュウ!!!」
「本当だな!その子可愛いな!名前何て言うの?」
「シュウはさすが!見る目あるね〜。この子は絵里の大親友の梓!彼氏募集中だよ」
「絵里・・・ちょっと・・・私・・・健ちゃんが・・・」

そう言い出した梓だったが、絵里たちの言葉に掻き消されてしまう。

「シュウ!梓を狙うのは良いけど、この絵里様にも男紹介しろよ!」
「絵里様には俺達がいるだろう!」

最初は戸惑っていた梓だったが、次第にそれは無くなり、笑顔が戻った梓。コンパも終わりメンバーの1人シュウに送ってもらう事になった。
その帰り道、信号待ちしている時突然キスをされてしまう。
梓は知らず知らずに受け入れてしまっていた。

「シュウ君、今日はありがとう。すごく楽しかったよ!」
「俺も梓と知り合えて良かった!次は俺のDJ姿を見せたいな!」
「・・・うん・・・シュウ君・・・実は私・・・彼氏がいて・・・・」
「・・う・・・」
「・・・・・」
「・・・・・」
「何も言うなよ・・・今俺らは知り合った・・梓が楽しければそれで良いだろう!次も遊ぶ約束な!」
「シュウ君・・・うん・・・ありがとう」

そして梓は健次郎とメールをするものの、シュウに引かれて行く。
シュウと出会って1週間、2回目のデートで梓はシュウと一夜を共にしてしまう。
しかしその後、梓はシュウと連絡が取れなくなる。

「私遊ばれたの?シュウ君・・・何で電話出ないの・・・何でメール返信してくれないの?」

そんな事は何も知らずに梓の大切さに気付き謝ろうと決心する健次郎。
久しぶりに再会する健次郎と梓!
健次郎は自分のした事を謝り、もう一度やり直そうと言うが梓はただ泣くばかり・・・
梓のいつもと違う雰囲気を感じる健次郎。
梓はもう戻る事が出来ないと涙ながらに自分のした行動全てを健次郎に話す。
健次郎は言葉を失うが・・・何も言わず梓を抱きしめていた。

「梓ごめん!この前は手をあげてしまって・・・僕には梓がいないと駄目だ!仕事も見つかりそうだし・・・・あの・・・その・・・梓が好きだ!」
「健ちゃん・・・・遅いよ・・・・もう・・・遅いよ・・・」
「・・・・梓・・・・」
「私・・・駄目だよ・・・健ちゃんより好きな人に会っちゃったよ・・・・」
「梓どう言う事だよ?」
「ごめんなさい・・・私その人としちゃった・・・・・駄目だよ・・・・」
「・・・・・・梓・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・僕はそれでも好きだ!」
「駄目だよ・・・・・・その人とは連絡取れないし!私遊ばれたんだよ!!!・・・・・・」
「・・・・・・何も言うなよ・・・・・」
「健ちゃん何で!何で『何も言うなよ』て言うの!シュウ君と同じ事言うの!・・・・・」

「・・・・・」

健次郎は全てを受け止め梓を大事にしようとするが、梓の気持ちはシュウから離れる事はなかった・・・


いかがだったでしょうか?今回コメントやメールで感想が頂けると嬉しいです!
そして読者にバトンを回そうと思います!TOPページに新コーナーとしてコンテンツを増やします!
もちろん最終回はわてが書きます!
この企画は一人で書くよりもだれがどのように書くかで物語が変わって行く面白さ!
今は「恋愛物語」だけど色んな物語になるかも知れないし!
まず読者にバトンを渡す時は先に物語を書いてからメールを下さい!
同時期に複数の物語の投稿があった場合はわての独断で決め本編に選ばれなかった作品は番外編として紹介します!
(物語は編集する場合がありますのでご了解を!)




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